Éclair au Café
深煎りのエチオピア豆で作るカフェクリームを、軽やかなシュー生地に。ホワイトチョコレートの薄い鏡で仕上げています。
フランスの伝統と、日本の四季。その二つが出会うところに、ひとつの小さな菓子が生まれます。Pâtisserie Fleurir(パティスリー フルリール)は、素材の呼吸を大切にした、宇都宮の小さなフレンチパティスリーです。
フランス・アルデッシュ産の栗と、栃木県産の和栗。二つの風土をまとった栗を、しぼりたてのクリームで包み込みました。
土台にはラム酒をしっとり染みこませたサブレを。口に入れると、栗の野性味と、空気のように軽いクリームが、ひと呼吸ごとに解けていきます。冬だけの、ひと皿の物語を。
深煎りのエチオピア豆で作るカフェクリームを、軽やかなシュー生地に。ホワイトチョコレートの薄い鏡で仕上げています。
栃木県産「とちあいか」のみずみずしい果実に、バニラのカスタード、ジェノワーズを重ねた、Fleurirの看板の一品。
バター香るパートシュクレに、アーモンドクリームと、赤ワインでコンポートした洋梨を重ねて。秋〜冬限定。
国産発酵バターと栃木県・鹿沼産の蜂蜜。焼きたての外はカリッと、中はほろり。贈答用の12個入も。
ラズベリー、ピスタチオ、レモン、ショコラ、バニラ、抹茶の定番6種。贈り物にも、ご自宅用にも。
ショコラティエが一粒ずつ手作業で。カカオ産地別の9種類を、美しい小箱に。冬期限定。
Fleurir(フルリール)はフランス語で「花開く」という意味の動詞です。ひとつの菓子が、誰かのテーブルで、誰かの記憶のなかで、そっと花開く瞬間を——。
2018年、フランス・パリの「リッツ エスコフィエ」で6年間研鑽を積んだ後、故郷の宇都宮にアトリエを開きました。使う素材は、地元栃木の旬の果物や乳製品、そしてフランスから空輸される伝統のバターや粉。
私たちは、甘さと香りと食感の、ほんの少しの「呼吸」にまで気を配ります。ご来店のときの一皿が、あなたの一日の小さな句読点になれますように。
名入れオーダーケーキ、メッセージ対応可。2日前までのご予約で、お好みのケーキを。
結婚・記念日に。ホールケーキは10種からお選びいただけます。
焼き菓子の詰合せは、お箱の大きさ5種類から。のし対応も承ります。
お仕事帰りに、お散歩ついでに。月替わりの焼き菓子を、気軽に一つずつ。
12月1日より、冬の定番モンブランを販売開始いたします。和栗とフランス栗、二つを重ねた特別な一皿です。
12月15日までの限定予約となります。今年は4種のクリスマスケーキをご用意しております。
初心者の方向けの「マドレーヌ教室」を、1月の土曜日に開催します。お申込みは店頭または電話で。
宇都宮の小さな路地に佇む、白壁の一軒家。窓辺で焼きたての焼き菓子の香りをまといながら、あなたのお越しをお待ちしております。
| Adresse | 〒320-8540 栃木県宇都宮市旭1丁目1-5Fleurir Maison 1F |
|---|---|
| Horaires | 10:00 – 19:00売り切れ次第閉店となる場合がございます |
| Fermé | 火曜日※ 祝日の場合は営業・翌日振替休業 |
| Tél | 028-000-0000電話受付 10:00 – 19:00 |
| Accès | JR宇都宮駅 西口より徒歩7分駐車場:お店前3台(無料) |
| Paiement | 現金・各種クレジットカード・QRコード決済対応 |